最初の大病院は自宅から近い、
そこには1年半。
2度の開頭手術とそこで出来る限りの治療をしてもらった?かもしれない…
そこの担当医から、これ以上ここで治療を続ける事がないと、
セカンドオピニオンで、
自宅から遠い、大病院へ。
そこで半年
がんに特化した、研究機関でもある大病院。
息子も最初の担当医に勧められたこともあって、覚悟を持って、、希望ももって、転院した。
大病院の担当医のよく言えばユニークさに戸惑いながら治療を受ける。
それが何を意味するのか?
選択の後悔?
信頼しなきゃと何度も気を取り直しながら、息子のサポートを続けた。
*タイトルは入院中LINEで送られてきた文言。